forsakenrandomness:

Had a chance to work on a logo redesign, ID badge concepts and online profiles for Ingress players in Honduras recently.

Logo heavily based on Mayan and Aztec influences and badges have a high tech concept with a QR code linking to an online profile with agent details.

Pretty pleased with the results overall.
For more of my work you can check out my FB page or my portfolio


はじめてのIngress

khlizard:

iOS版が出たので昨日からIngressを始めました。

とりあえず8kmぐらい歩いてLv3まで行きましたが、最初、攻略サイトやwikiなどはどうしても専門用語が多く分かりづらいと感じましたので、初心者の気持ちを覚えている内に、Ingressをこれからプレイしようかなという人向けの簡単な案内を書こうと思います。

ただし画像はない。

(最終更新日:2014/7/18)

7/22
おこがましいことに始めて5-6日でステップアップガイドなんかを書いてしまいましたのでよろしければこちらも御参考にどうぞよろしくお手柔らかにお願い申し上げます。

Read More



>――イルカの知能が高いというがその根拠はどこにあるのか?
>監督 イルカの脳の大きさをあなたは知らないのか。

>――牛や豚に興味がないのは彼らの知能が低いからか?
>監督 興味も関心もあるが、我々は海洋問題を考える団体。分野が異なる。

>――水銀の問題ではなくて動物や魚を食べる必要性と食文化について聞いている。
>監督 理想をいえばベジタリアンになりたいが、私は意志がそこまで強くない。

『ザ・コーヴ』監督「イルカ漁はホロコーストと同程度の人類に対する犯罪行為」│ニュース2ちゃんねる (via hikol) (via otsune) (via tiga) (via handa) (via hsmt) (via nakano)

まあ、男は黙って牛肉輸入禁止だな

(via tnoma) (via motomocomo) (via mitaimon) (via lovecake) (via yaruo)

出典: hikol




こお1週間で2件もの硫酸テロ事件が報道され、アメリカに住む女性はいつ自分の顔に硫酸がかけられるかもしれない恐怖に怯え、戦々恐々としている。

8月30日、第一の被害者となったのが、アメリカのオレゴン州ポートランドに住んでいるベサニー・ストロー(Bethany Storro)(28)さん。

美人で顔立ちの整った若いベサニーさんは、仕事終わり、買ったばかりのサングラスをかけ、アメリカのワシントン州南西部に位置するバンクーバーを歩いている途中、ひろりの黒人女性に声をかけられた。

「あなた、とてもきれいだね。これを飲む?」

そう言うと、女は持っているカップの中身をベサニーさんに見せるそぶりをし、隙を突いて中身の液体を顔目掛けてかけた。

そのカップに入っていた液体は、人間の皮膚などあっという間に溶かしてしまう、『硫酸』だった。

サングラスをかけていたので失明は免れたものの、彼女は一生癒えない傷を負う事となった。

この事件は大々的に報じられ、「硫酸テロ」などと騒がれ、警察当局も犯人のモンタージュを作るなどして捜査に乗り出していた。

(防犯カメラには犯行の様子もはっきり映っていた)

そんな最中、1週間とたたずに2度目のテロは起きた。

9月5日、アメリカ合衆国アリゾナ州中央部、フェニックス東郊に位置する都市「メサ」で、2度目の悲劇は起こった。

被害にあったのはデリー・ベラード(Derri Velarde)さん41歳。

アパートの駐車場にいたところ、待ち構えていた女性に酸をかけられた。

犯人の女性は逃げ去り、いまだに逮捕に至っていないが、1度目の事件の「模倣犯」と見て捜査が進められている。

米女性震撼!恐怖の「硫酸テロ」が流行中 | ピンク探偵 (via hikol)

出典: hikol



1 2 3 4 5