“まんだらけ「万引き犯の顔公開するンゴ」
警察「公開やめろ」
マスコミ「加害者とはいえ個人情報を公開していいのか」
まんだらけ「分かったンゴ」

警察「犯人捕まえた」
マスコミ「これが犯人の顔です!仕事はこれ!私生活はこう!趣味はナンタラで学生時代はこうでした!」
まんだらけ「”

Twitter / syokusyuhime (via katoyuu)

出典: twitter.com


サヨクが今度はインドで対日憎悪を煽り始めた

「人肉食」も…旧日本軍のインド人捕虜への残虐行為、印紙報道 その背景とは

【英印軍の将校らによる、日本軍の人肉食の証言】

「しかし、日本軍が行ったあらゆる残虐行為の中で、最も戦慄を覚えさせるものは、彼らが人肉食を行ったことである」と記事は伝える。

  英印軍のある将校はこのように告発にする。「Suaidという村で、日本軍の軍医が、周期的にインド人捕虜収容所を訪れて、毎回、最も健康な者たちを選び 出した。その者たちは、表向きは任務を果たすためということで連れ去られたが、彼らは決して戻ることはなかった」。さらに日本軍は、インド人捕虜ばかりで なく、ニューギニアの現地人さえも殺害し、食していたと主張する。

 他の将校はこのように告発している。「自分と一緒にウェワク(の収容 所)に行った300人のうち、50人だけがそこから出ることができた。19人は食べられた。日本人の医師――ツミサ中尉は、3、4人の小部隊を作り、イン ド人1人を何かの用事で収容所の外に遣わすのだった。日本人たちはすぐさま彼を殺害し、彼の体の肉を食べるのだった。肝臓、臀部の筋肉、大腿部、下肢、腕 が切り取られ、調理されるのだった」。

【その他にも証言、証拠があるという>】

 記事では、これらの告発内容についての裏付けは伝え られていないが、この他にもさまざまな証言があるという。しかもそれらは、連合国が設置した戦争犯罪調査委員会に対する、宣誓証言として行われたと伝えて いる。その証言に基づき、何人かの日本人将校とその部下が裁判にかけられた。人肉食によって有罪が宣告され、絞首刑に処された将校の名前を、記事は挙げて いる。訴えられた日本人は、これらの告発を常に否認したそうだ。

 1992年、田中利幸氏という日本人歴史家が、インド人や他の連合国側捕 虜に対する、人肉食を含む、日本軍の残虐行為の明白な証拠を発見した、と記事は伝える(氏は現在、広島市立大学広島平和研究所教授)。その証拠がどのよう なものかについて、記事は触れていない。氏は、1997年に『隠された惨事――第2次世界大戦における日本人の戦争犯罪』という本を英語で発表した。その 本では、日本軍は食料の貯えが次第になくなったときに人肉食という手段に訴えた、という連合国側の下した判決が反論されているという。人肉食は上級将校の 監督下で行われ、権力を表象化する手段として認識されていた、との主張だそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/9149814/


米でも“慰安婦地雷”炸裂…謎の女ユキ・タナカの正体
田中ユキ著『日本の慰安婦』

なんだ、それは?

【田中ユキなんて誰も知らない…】

・・・

どう考えても日本女性の名前だが、知名度はゼロだろう。米国の公的シンクタンクも着目する“発掘者”が、我が国で全くの無名とは謎が深まるばかりだ…

本の値段はアマゾンで1万9,495円。米ドルの定価も160ドル。一般書籍ではなく、研究書に分類される価格帯だ。著者は研究者・学者だろうが、海外在住なのか、日本居住なのかも不明だ。

アマゾンや紀伊国屋書店のブックサーチでは、同書の説明書きにユキ・タナカと、もう一人の著者名が掲げられている。

トシユキ・タナカ。
同じタナカ姓だが、反日夫婦なのか?

【トシユキ・タナカの正体判明】

変わった名前なら好都合だが日本に「たなか・としゆき」は4桁単位で存在していそうだ。雲をつかむような追跡…ではなかった。検索で簡単に割り出せた。

国際基督教大社会学研究所のページに「Toshiyuki Tanaka」のローマ字表記込みでプロフィールが掲載されている。

漢字で田中利幸。スタンスの判り易い著書も出版している。

『知られざる戦争犯罪-日本軍はオーストラリア人に何をしたか』

しかも左翼出版社として有名な「大月書店」から発行されている。ちなみに吉見義明の『従軍慰安婦資料集』も同じ大月書店だ。トリックの仕掛けが徐々に見えてきた…

田中利幸の正体は、ハッキリしている。

悪名高い反日組織「広島平和研究所」の研究員だ。この研究所は、広島市立大の中に置かれ、所長は浅井基文(あさい・もとふみ)。

・・・

広島平和研究所は、反核運動の牙城でもあるのだが、北朝鮮の核には大賛成する不思議な組織だ。「赤い核は平和の核」と言い切る大矛盾、自殺行為だが、お笑いでは済まされない。

この研究所の実態は、複数の在日学者も抱えた親北シンクタンクである。そこで飼われているのが、田中利幸だ。

もちろん田中利幸も親北派と見なして良い。近・現代史で重要な「中立的な視点」など初めからないのだ。

・・・

何と、ユキ・タナカも「広島平和研究所」の研究員だそうだ。同研究所のHPに「田中ユキ」の名前は現在ない…怪しい。

実は、田中ユキと田中利幸は同一人物なのではないか?

プロフィール欄をよく読むと著書の紹介として「His books~」とある。田中ユキが女ならば「Her books」だ。つまり田中ユキは男なのだ。

殆ど確定と言って良いだろう。田中ユキは田中利幸の別名義だ。そうであれば大問題である。

【女性名で米国人をダマす幼稚な詐欺】

http://dogma.at.webry.info/200704/article_12.html


吉見義明系列の北朝鮮派サヨクらしい。
サヨクは戦争がしたいんだなあ。

サヨクが今度はインドで対日憎悪を煽り始めた (via hizayamasan)

出典: hizayamasan



“100%- always 「常に」「必ず」
90%- almost always「ほぼ必ず」
80%- ususally, normally, generally 「普通は」「普段は」「たいていは」
70%- very often, frequently 「とてもよく」「頻繁に」
60%- often 「よく」
50%- sometimes 「ときどき」
40%- occasionally 「たまに」
20%- seldom, rarely 「めったに~ない」「ほとんど~しない」
10%- almost never, hardly ever, scarecely ever 「めったに~ない」「ほとんど~しない」
0%- never 「決して~しない」「全く~しない」「一度も~しない」”

頻度を示す16個の英語の副詞の使い方を完璧に身につける簡単訓練法 | わいわい英会話 (via rairaiken424)

出典: waiwaienglish.com



“フランス人の方が科学的分析により暴いた韓国の嘘 韓国人たちは、外国のメディアで日本の併合時代の生活は恐ろしく虐殺があった。 数十万の慰安婦が殺された、徴兵されたなどと説明します。
私は、これらの殺害が確かに行われたのなら、韓国の年齢ピラミッドの中に
その痕跡が残っているはずだと考えました。


たとえば金福童さん
2013年9月20日にフランスメディアのRTIでこう言いました。
「韓国人たちは奴隷状態で生きていた。すべての男性が学生までもが徴兵された」

年齢ピラミッド表:ドイツ、日本、ロシア、韓国
戦争した国々と韓国です。

これらのピラミッド表は、戦争期の、くぼみあるいは人口増加の停滞を表しています。

【ドイツ】
(ピラミッド表で戦争期に該当の年齢層が減っている)

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【ロシア】
(ロシアもピラミッド表で戦争期に該当の年齢層が減っている。なるほど賢い調べ方だ~)

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【日本】
(たしかに日本も戦争期に該当の年齢層が減っている。本土炎上・学徒動員、凄い時代だ。)

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【韓国】
(wwwwwあれ?戦争期に該当の年齢層があれ!増えていないか? 増えてますがなw
めっちゃ増えてるんだが)

(だって、戦争していないだもんww 日本が近代化させたから、増えるわなwwwww)
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韓国のピラミッド表には何も現れていません。それどころか韓国の人口は増え続けています。
まるで戦争がなかったかのように…

韓国の主張通りであれば、女性の多くは慰安婦となり虐殺。他の国々より大きく歪むはずです。

2013年フランスにて、わたしは、正しい歴史認識こそを望んでいるのです。

ぼくたちも、全く同じ気持ちです。だから、もううそをつくのは、やめてください。お願いします。
Nous sommes d’accord avec vous. Alors, Cessez de mentir,s’il vous plait.


http://www.nicovideo.jp/watch/1408316624

【動画】フランス人が科学的分析により韓国の嘘を暴く!!|保守速報 (via anifunk)

出典: anifunk


“最初、朝日は吉田清治のいうような「慰安婦狩り」が多数行なわれたと報道したのに、それが嘘だとわかると「挺身隊の強制連行」にすり替え、それが嘘だとわかると「強制性」に定義を拡大してきた。こういうごまかしの主犯が吉見義明氏だ。”

主犯は吉見義明氏である (via shinjihi)

出典: blogos.com



Q まず質問させて頂きます。この件でビックリしたのですが日本で、フランチャイズの契約を規制する法律がないことに驚いています。これはどういうことでしょうか。21世紀の民主国家で、こういうことはめずらしいのではないでしょうか?

A 中野和子弁護士 アメリカでは各州にあります。韓国、マレーシアにも法律はあります。しかし日本にはありません。おそらく、このセブンイレブンという巨大な会社がこういう法律を嫌っているという政治的な力があると思っています。

セブン・イレブン 店主が外国特派員協会で講演「個人事業主の建前でも、実態は単なる本部の労働者だ」

これはびっくり. 力関係で非対称な関係には法的保護が必要だと思うんだが…

(via bgnori)

出典: bgnori



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